保険見直し
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関連Q&A
- 遺族基礎年金と遺族厚生年金について教えて下さい。 全くの無知で申し訳ありません。。。遺族基礎年金とは18歳になるまでの子供がいる家庭の子供と、妻に支払われるのですよね?平均的に12~15万円と聞きました。 遺族厚生年金とは、18歳未満の子供がいない家庭の妻にたいして支払われるものなのですか?? 旦那さんが亡くなった場合、遺族基礎年金+遺族厚生年金の両方がもらえる訳ではなく、どちらか一方という意味でしょうか?? 旦那は現在34歳。4年大学卒業後、サラリーマンとして転職等せずに働いています。月収は平均30万円です。遺族厚生年金の計算の仕方がイマイチわかりません。。。。万が一、亡くなった場合はいくら程年金を受けとれるのでしょうか? 現在生命保険見直し中で、収入保証型の保険加入検討中でして、その資料にしたいと考えています。
- 遺族基礎年金の対象になる子供がいる場合、遺族基礎年金+遺族厚生年金のダブルで支給されます。遺族基礎年金は、子がいなければ、もらえないし、夫の死亡時に遺族基礎年金の対象年齢を超えていれば、もらえません。もらっても、末子が遺族基礎年金の対象年齢を超えた時点で、なくなります。遺族厚生年金は、子の有無、年齢に関係なくもらえます。但し、夫が死亡時に、30歳未満の子のない妻は5年間の有期給付となりますが、30歳以上であれば、再婚しない限り、死ぬまで、もらえます。 遺族年金が一切、もらえないケースとしては、老齢厚生年金の資格期間を満たす前に、退職、転職して、国民年金1号被保険者に該当した場合、子がいない場合、子の年齢が、その時に、遺族基礎年金の受給対象を超えている場合、被保険者ではないし、老齢厚生年金の資格期間を満たしていないから、被保険者期間中の傷病がもとで初診の日から5年以内に死亡したとき。(ただし、遺族基礎年金と同様、死亡した者について、保険料納付済期間(保険料免除期間を含む。)が国民年金加入期間の3分の2以上あること。)という条件をクリアしてなければ、もらえないから、もし、国民年金に変わった後で、老齢厚生年金の資格期間を満たす前に、発病した病気、事故で死亡では、もらえません。 http://www.nenkin.go.jp/main/individual_02/index5.htmlhttp://www.nenkin.go.jp/main/individual_02/index5-1.html補足>30歳未満の子のいる妻は、子が30歳になるまで遺族厚生年金をうけとれる(生計をともにしている場合のみ) 30歳は、子の年齢ではなく、夫死亡時の妻の年齢です。子のいる妻、子がいない30歳以上の妻は、基本、再婚しない限り、死ぬまで、遺族厚生年金をもらえますが、例外、子のいない30歳未満の若い妻に限り、5年の有期になります。子もいないし、若いから、働きなさいってことでしょうね。
- 出産を機に、学資保険か低解約返戻金型終身保険か低解約返戻金型定期保険に加入しようと検討中です。先日の質問で「ソニーかアフラックの学資保険に加入しようとおもうのですが、、、」という質問をしました。本日「保険見直し本舗」に行き、保険の相談をしたところ、学資保険よりも、富士生命の低解約返戻金型終身保険を勧められました。月々の支払いは「子供手当をあてる」と考えているので、どちらにしても13000円前後で検討しちえます。大学の入学資金として検討しているので、17歳か18歳で受け取る予定です。解約を途中でする事は一切考えていません。(仮に子供手当がなくなったとしても、13000円程度の貯蓄は子供の学費の足しには必要だと考えています)低解約返戻金型終身保険をオススメする理由をFPから聞いて、私の中ではかなり納得できました。その理由として、1 学資保険よりも戻り率が良い(15年払い込み、17年で解約の場合110.1%)2 万が一の時に、保険料を支払わなくて良い事は同じだが、 受け取り金額合計が低解約返戻金型終身保険の方が大きい。(420万)3 もしも子供が大学に進学しないなどの理由でお金が必要では無くなった場合、 そのまま寝かせておいて、必要な時に解約をする事が可能。(戻り率UP)4 特約で3大疾患、身体障害状態になった場合支払いを免除。しかし色々知恵袋でも調べたところ、下記の様な回答が多く、「終身で勧める担当者は自分の利益を考えているから信用しない方が良い」など見受けました。ーーーーーーーーーーーーーーーーー絶対終身保険は辞めた方が良いです。終身保険で子供の積立と言いますが担当者の手数料が一番入る仕組みです。学資保険以外にもご主人の保障を兼ねて低解約返戻金型定期保険を利用して保障を重視しながら増やす方法もありますーーーーーーーーーーーーーーーーー保険に全く無知でお恥ずかしいのですが、保険会社のHPを見たり、皆さんの説明を聞いても、低解約返戻金型終身保険と低解約返戻金型定期保険の違いがいまいちわかりません。なぜ定期保険の方をお勧めしている方が多いのでしょうか?初心者にもこの違いを解り易く教えて頂けますか?また、学資保険か低解約返戻金型終身保険か低解約返戻金型定期保険どれが良いかご意見を頂ければと思います。学資保険に比べては良いと思っているのですが、、、、よく、「子供の学費のために低解約返戻金を利用しようという考え自体が理解できない」という意見も見ました。何故そうなのでしょうか?質問ばかりで申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。
- 私が低解約終身保険より低解約定期保険を勧める理由ですが。単純に加入者にとってお得だからです。同じ保険料で積み立てるなら、低解約定期保険の方が低解約終身保険より5%ほど解約返戻金が多く得られるうえに、死亡保障も多く設定できるからです。同じ保険料払うなら多くの死亡保障が得られる上、多く返戻金が戻ってくる方がよいですよね?販売者にとっては低解約終身保険の方が利益が大きいのでこちらから指摘しない限り最初から勧めてくる人は少ないと思います。一度その担当者に富士生命のE終身と同じ保険料で・あいおい生命 低解約定期保険 100歳保障15年払い・アクサ生命 低払い戻し定期保険(フェアウインドウ)98歳保障15年払いを設計してもらってください。そしてE終身の設計書と比較してみてください。設定できる死亡保障額、18年後の返戻金額と返戻率、どの数字見ても担当者は言い訳できない物が出来上がると思います。ただし1点だけ注意です。「4 特約で3大疾患、身体障害状態になった場合支払いを免除。」低解約定期保険には身体障害による以後保険料免除は標準で付いていますが、3大疾病による免除特約はありません。しかし本当に免除特約が必要かどうかも再度ご検討いただき、この特約が必要であればE終身で良いと思います。ご参考になれば幸いです。補足です終身保険は死ぬまで保障を持ち続けることができます。解約返戻金はおおよそ105歳で死亡保障額と同額となるようになっています。定期保険は100歳とか98歳までの保障なので解約返戻金は90歳前半でピークを向かえその後急速に保障終了年齢で0円になるように返戻金の額が減っていきます。これは設計書をご覧になって図で見たほうが分かりやすいと思います。ただ今回の目的が教育費積立であれば仮に学費で使わなくて結婚資金などまで置いておいても定期保険でも問題ありません。
- 社会保険見直しについてそろそろ社会保険の見直しの時期ですよね?見直しで使われる時期は4・5・6月というのは分かっていたのですが、それは4・5・6月に支払われた給与を参考にされるといううことでしょうか?それとも4・5・6月に勤務した数字でしょうか?私が勤めている会社は、6月に勤務した分が7月に支払われる形なので、混乱してしまいました。もし、支払われた給与を参考とすると、勤務自体は3・4・5月分という感じになってしまうのですが、それで大丈夫ですか?みなさんご教示宜しくお願いいたします。
- 4.5.6月に支給されたものをもとにします。なので、あなたの場合は3-5月に勤務した分
- 保険見直ししています。ソニー生命の総合医療保険、積立利率変動型終身保険についてソニー生命の学資に入っています。主人の保険もソニーにしようか検討中です35歳・喫煙者子供2人(7歳、4歳)共働き提案内容1。総合医療保険<120型>日額10000万円低解約返戻金特約死亡給付金0倍特約入院初期給付特約 日額10000万円特定疾病診断給付金特約 200万円先進医療特約 通算1000万円月々7605円2。積立利率変動型終身保険 60歳払込 300万円家族収入特約(定額型) 年金月額 8万円(最低支払保証期間2年)リビング・ニーズ特約 (04)ナーシング・ニーズ特約(04)月々9228円を薦められています。色々と調べましたが頭が混乱していますこのままFPの方のお薦めで加入しても良いものでしょうかどなたかお知恵を貸して下さい。
- 納得されたのなら良いと思うのですが今までは保険に入ってなかったのですか?入っていたなら、それと検討してみないと回答できないですよ個人的には120日は少し長すぎると思います。60日にしたときとの金額でどちらを魅力と考えるか、にもよりますが極端に言えば30日20000円の方が便利かもしれませんせっかく補足してくれてすみません。保険料がわからなかったので、回答が難しいですが、昔の保険だったら4日以上入院しないと医療関係は出ない感じでしょうか?今は1日目からでるタイプがほとんどですので、その点は比較されたほうが良いでしょうあと、前の保険は死亡保障がたりないかもしれないですね。オススメされた保険ですが、収入保障部分はお子様の独立に合わせて52歳くらいまでにして保障金額を少し増やしたほうが安心ではないでしょうか?60歳(定年)までという考え方も、もちろんアリだと思うのですが、収入保障は55歳未満にすると保険料が結構安くなりますお子様が独立されたら極端な話大きい保障はいらなくなりますよねその分の浮いた金額を貯蓄か終身保険増額にまわしたほうが私は良いと思います。医療保険については先ほど述べたとおりです。私以外にもいろいろな方がアドバイスしてくれると思います。そのひとつとして多少なりとも参考になれば幸いです。
- 質問お願いします。26歳独身女性です。友人が保険のセールスを始め、保険の相談をしているうちに個人年金に興味を持ちました。医療保険には2年前に月3千円弱の掛け捨てに加入しています。日額5千円でがんはついていませんが、女性特約、高度医療もついているし日帰りでも5千円でるし、60歳払い込みで終身なのでこれで当分はいいかなと思っています。一人暮らしで安月給ですが、月5万円くらい貯金にまわせてるので、そのうち少しは個人年金でもいいかなと考え始めました。保険見直し~に相談していわれたのが、個人年金でなく富士生命のEー終身です。死亡保障1000万で月13000円弱(年払いで)60歳払い込みで、払い込み額が540万位で解約返戻金で680万です。10年の年金にすると総額が720万になるようです。あくまで貯金としてかんがえたいので医療など余計なものはなくていいのですが、これはおいしいでしょうか?個人年金よりも死亡保障が付いているほうが安心ですか?会社が万が一倒産しても元本の9割は保障されるし、いままで国内で倒産したところはなく大手に買い取られ、大体は契約内容もそのままで引き継がれているといわれました。考えていた個人年金より利率はいいです。あいおいさんも比較してみたら若干富士のほうが利率がいいのでこちらにしようかともおもうのですが、皆さんなら私の年齢で加入しますか?ちなみに結婚の予定はありません…。
- 将来の資金準備を早くからされるのは大賛成です。ご提案されているプランは他の保険会社でも同様のプランができますが、ご存知の通り各社の解約返戻率は少しずつ異なります。年払いでご契約されるようですので、積立て(年金用の)プランとしては良いご提案だと思います。友人がセールス担当であれば、安心してお任せしてみたらいいと思います。余談ですが、生命保険会社が万が一倒産した場合に保障されるのは、その保険会社の保険金支払いに宛てるための積立金「責任準備金」の9割までです。また、今まで国内で倒産したところは無く大手に買い取られて契約内容もそのままで引き継がれたというのは、誤りでは?実際に倒産(破綻)した保険会社は数社あり、大手保険会社に契約内容を譲渡した場合に、「予定利率」を大幅に下げられたために保障の金額(保険金額)を下げられたケースが多いと思いますが。
- <生命保険・医療保険見直し>主人の生命保険と医療保険の見直しを考えています。今の保険は、()内は月々の支払い額です。定期保険特約1800万(3744円)3大疾病保障定期保険特約500万(1530円)再発3大疾病保障定期保険特約100万(1333円)疾病保障定期保険特約500万(1245円)介護保障定期保険特約(1085円)特定損傷特約5万(265円)新成人病入院医療特約日額5000円(220円)通院特約日額3000円(270円)<ここまでは保険期間40年><ここから下は終身>短期入院特約日額10000円(940円)新災害入院特約日額10000円(1090円)新入院医療特約日額10000円(5125円) <うち契約転換特則の給付日額2139円>がん入院特約日額20000円(2924円) <うち契約転換特則の給付日額4277円>終身保険(10万円)182円※総受け取り額3810万円 病気で入院日額10000円 所定の成人病で入院日額15000円 所定のがんで入院日額35000円 ケガで入院日額10000円月々の支払い額が19953円(つづけるほど配当 割引額1144円)です。主人は今年30歳になりこの保険の契約年齢は25歳です。新築したばかりで持ち家があります。月額が高いので見直しをしたいのですが、どこをけずればいいと思いますか?アドバイスお願いします。(私的には医療保険が高いのかなと思うんですが・・・)
- 貯蓄性が多少なりともあると思われる終身死亡保障が10万しかありませんのでほぼ全体が掛け捨てです。極端な話主契約以外は全部外せますので終身10万が主契約の場合月182円になる可能性があります。学童がいない場合は学費用の死亡保障が要りませんので入院保障が1日5000円程度あれば十分です。新築した直後とのことですので万一に備えるとすれば先日二重課税が問題になった収入保障保険や損保系の所得補償保険などのほうが意味はあると思います。重複が多すぎますので本来こんなにかかりません。http://www.lifenet-seimei.co.jp/plan/index.html
- 保険の見直し、第一生命インカムサポートを残すべきか分からないのでアドバイスお願い致します。夫34歳・私(妻)25歳、子なし、手取り月収30万です。某保険見直し屋さんに行った所、これから将来に向けて必要な保障額は約1600万と出ました。(必要資金総額7200万-国などからもらえる準備済み資金5500万)主人の保険の見直しをして、候補がほぼ決まりました。第一生命… 保険料計4459円/月5年ごと配当付終身保険 保障額100万 保険料1522円5年ごと配当付特定疾病保障定期保険特約(インカムサポート) 年額100万×10年 保険料2937円損保ひまわり… すべて60歳払込・保険期間 終身、保険料計10,905円/月医療保険08(60日・B型) 保障額1万/日 保険料5790円七大生活習慣病追加給付特則 保障額1万/日 保険料400円三大疾病入院一時金特約 保障額100万 保険料4620円先進医療特約 保障限度1000万 保険料95円他、保険種類の欄に「特定疾病診断保険料免除特約」とあります。東海あんしん生命家計保障定期保険(無配当) 保障額6万/月 保険料21、174円/年第一生命は義母の知人という関係から以前より加入していて、現在は主契約の他シールド・インカム・医のいちばん等に入っています。第一を無くすことはできませんが、なるべく外したいのでインカムについてお聞きしたいです。①要介護など万一の状態になった時、一時金or○年間など受け取る形は違くても、インカムと被るものは上記にありますか?あるとしたらどれになりますか?②インカムの保障期間は何歳まででしょうか?書類を見てもよく分かりません…。更新を続けていけば80歳までという話をしていた気がします(?) ③80歳位までだとしたら要介護や三大疾病等の可能性も高くなると思うんですが、インカムのお世話になる確率は一般的にどのくらいでしょうか?④インカムっていりますか?旦那は手厚くしたい様で外さない姿勢ですが、更新後は月6000円以上するし他の医療にも色々入っているからいらないように思えます。そこまで必要でなければ私は外したいです。「何かあって困るのは君だから好きにしなよ」と言われてしまうとよく分からなくなってきます。見直し屋さんの担当者は第一の話になると「おすすめはしませんよ」という顔になります。インカムの話も、旦那の外さない姿勢をみると「私の経験上外さなかったのは過去に1~2人ですけどね…まあ手厚くされたいならそれも良いと思いますけど…」といった感じでして、元々更新タイプを進めない様です。無知な私からすると、プロがそういうなら従った方が無難だと思うんですが間違いですか?
- 家計保障定期があるなら、インカムサポートは要らないのではないかと思います。東京海上日動あんしん生命に限った事ではありませんが、必要保障額がわかっているのなら、家計保障もしくは同様の他社の収入保障定期をもう少し厚くされた方が賢明だと思います。インカム…て特定疾病保障になった時という限定的なもので、そこを特にご心配される方は多いのですが、損ジャひまわりの三大疾病一時金特約があるなら、インカム…は無くても、と思います。病気のことがご心配なのはよくわかりますが、列挙されている医療関係の特約は、全部は要らないと思いますよ。敢えて申し上げるならば、私見ですが、医療保険は終身保障で120日型くらい、日額¥5000~多くて10000程度と、ガン保険(診断給付金少なくとも¥100万)、万一のための収入保障定期(ご主人が働いているであろう期間まで)と数百万程度の終身保険くらいでも十分だと思います。すみませんが、80歳位までの要介護や三大疾病の罹患率はわかりません。また、要介護にはグレードがあって、保険では、一般的には要介護状態「3」以上の重い状態と認定されないと、給付を受けられないものが殆どなので、その状態になればもらえますし、認定されなければ1円ももらえません。また、そのレベルに認定されたとしたら、貴方の書かれている内容では、費用的には給付金だけでは到底賄えないでしょう。【補足について】インカムサポートについては、他の保険の三大疾病特約同様、気になることがあります。それはがん、急性心筋梗塞、脳卒中になった時の「所定の状態」になった時という表現です。この意味を是非設計書や約款などで確認してください。例えば急性心筋梗塞になった場合、罹ってすぐにもらえるわけではありません。所謂働けなくなる状態が60日以上継続したと医師が診断して、はじめてもらえるものなのです。もちろん、そういう条件に当てはまれば、給付金はもらえるのですが、2か月以上も働けなくったら、相当重い状態となります。多くの場合、病院で然るべき手術、治療を受けて2か月以内で退院するようです。そうなったら、1円ももらえません。ご主人が働けなくなった時の収入や医療費をご心配されているようですが、社会保険に加入していれば、高額療養費制度や傷病手当金など、まず公的な保険での保障があります。それらが根底にある上で、足りない分を民間の生保で補うということでは、いかがでしょうか。とにかく「所定の状態」の中身を確認してください。こういう状態は通常「寝たきり」に近い重い状態です。死亡ではなく、どうしても寝たきり状態で生存している場合のことがご心配なら、インカムサポートもいいかとは思いますが、そうなったら実際には公的な介護保険の出番になると思いますよ。また、損保系の他社では「収入保障定期」にそのような要介護状態になった時の保障をしてくれる「総合収入保障定期」などを出している会社もありますので、ご参考にされてはいかがでしょうか。
- 生命保険見直し、収入保障保険の年金月料、10万円か15万円で悩んでます。旦那 34歳(サラリーマン) 月収約32万円妻 28歳 現在第一子妊娠中 育児休暇後、パート復帰予定賃貸アパートに住んでいます。できれば後もう一人、子供は欲しいです。収入保証保険+終身保険(65歳払い済み 保障額300万円)に加入予定です。収入保障保険の月額がいくらがよいかで悩んでいます。保険料支払期間は、60歳満了にし、保障期間を5年付けて私が64歳になるまで保障がつづくようにしようと考えてます。10万円にしても、私はパートで働き続けるつもりなので大丈夫かなぁ?とも思いますが。。。いかがでしょうか?
- 私も悩みましたが、結局税金も考慮して15万にしました。遺族年金もありますし、足りない分は自分で稼げばいいとは思いますが、その頃に自分が元気かは分からないので、高めに設定しました。現在2人目妊娠中ですが、増額となるとまた審査があるので15万に設定しておいて良かったと思ってます。
- 保険の見直しを考えています。保険の見直しを考えています。Webで探すと、「保険見直し無料相談」ってのを見かけますが、これって怪しくはないのですか?例えば、一度相談すると、その後の勧誘が激しかったり、別の知らない資産運用の会社などから勧誘がくるようになったり、無料相談と言いながらも途中から有料になってたりするとか・・・。実際、この手の相談に実際に行かれた方がいらっしゃれば教えてください。お勧めの所があればついでに教えて頂けるとありがたいです。宜しくお願い致します。
- 保険相談所経由で契約することで保険相談所は、保険会社からバックマージンを得ています。ですから勧誘するのではなく、来てもらって相談を無料にして契約してもらうことで成り立っています。勧誘されるのにお金が掛かりますか?それと同じで保険相談所は、勧誘する人件費を、相談する人件費にあてて、契約してもらっています。相談者が来てくれますし、相談者は無料ですので契約さえしてくれれば、互いにWin&Winの関係になります。保険会社に直接申し込んでも保険料は同じです。複数申し込む場合はそれぞれ手続きが面倒です。書き間違いや記入漏れがあれば修正追記が手間です。保険相談所なら、契約する場合は、対面で手取り足取り契約書の注意事項をチェックしながら申し込みますので、確実です。また住所変更の場合などに保険相談所経由で手続きを確実にしてくれますので便利です。ただ、その保険相談所にとってバックマージンが大きいのを奨める場合がありますので注意が必要です。保険見直し本舗に行ったことがあります。提案してもらった内容ではない保険を詳しく聞いてそれを申し込んでもきちんと対応してくれましたし、契約の進捗状況の連絡をきちんとしてくれました。担当者によりますが、保険見直し本舗はオススメです。他の保険への勧誘もありません。むしろ、保険会社に直接連絡し、資料請求すると何度も電話が掛かって来ました。
- 子どもが生まれる時の保険見直し9月に子どもが生まれることもあり、保険の見直しを検討しています。なかなか結論を出せずにいる為、ご助言いただければと思います。私は32歳(来月に33歳)で金融機関に勤務、勤続8年、前年所得510万円。定年は55歳。再雇用制度もありますが、所得は大幅減になると思います妻は36歳で派遣会社(正確には、派遣会社の正社員)に勤務、前年所得310万円。昨年に住宅を購入。借入金は3,000万円。変動利率1.275%にて取り組み(母方ががん家計の為、団信にがん保障を付保)。月返済89,000円。〈現在加入している保険〉私…医療保険:オリックス生命 CURE(終身)、入院日額1万円、1入院120日、保険料3,760円がん保険:東京海上日動あんしん生命 がん治療保険(終身)、入院日額1万円、保険料2,691円生命保険 ソニー生命 変額終身、300万円、保険料4,683円妻…18年程前に明治安田生命(現名称)にて、母親が掛けてくれている生命保険があり、終身で1,500万円、他に特約がもろもろついている為、主契約のみを残して、他は解約しようと考えています。今回、①子どもが成人するまでの間の生命保険、②大学入学時に必要であろう学費準備資金としての学資保険、③妻の医療保険、④妻のがん保険を新たに契約しようと検討しています。複数の保険商品を取り扱う代理店にも相談に行きましたが、どうも公平性に欠ける気がした為、こちらに書き込みさせていただきました。〈保険会社からの提案内容〉私…①アフラック 収入保障保険(GIFT)(健康体保険料率〈非喫煙〉、月額7万円、保険期間55歳満了、支払保証期間2年、保険料1,652円②アクサ生命 低解約返戻金型定期保険(フェアウィンド)、98歳満了、払込期間15年、保険料9,814円当初、ソニー生命かアフラックの学資保険を検討していたものの、代理店からの提案は、低解約返戻金型定期保険でした。理由は、こちらの方が戻り率が高いからとのことです。妻…③オリックス生命 医療保険 CURE(120日型)+七大生活習慣病+先進医療(終身)、保険料4,060円④日本興亜生命保険 がん保険、入院日額5,000円、保険料半年払い7,765円②の部分を個人年金という選択肢もあるのかなぁ・・とも考えだしています。ですが、それだと当初の目的から外れてしまっているのではないかとも自問自答しています。長々とした文章になってしまいましたが、ご助言の程よろしくお願いします。
- 【補足の件】両社の比較であれば、ひまわり生命でしょう。コンバージョン(変換)制度が充実しています。収入保障の最大のデメリットは、黙っていると保障額が減り続ける点にあります。例えば数年後、がんを発病して「可愛い子の生活の助けのために、少しでも多くのお金を遺したい」と現時点とは異なる考えが浮かぶかもしれません。消費税率のアップ、学費相場の上昇、物価の上昇、健康保険や年金等の負担増等々、保険の10万の価値が減る可能性は十分考えられます。コンバージョン制度が充実していれば、保障額が減り続けない保険に<健康状態不問>で切り替えることが可能です。現時点と同様で「減っても構わない」と考えた際は、行使しなければ良いだけです。非喫煙とコンバージョンというキーワードで考えた場合、ひまわり生命やソニー生命が候補に上がると思います。【補足の件、ここまで】赤ちゃん、おめでとうございます。他の方も言われている通り、概ねバランスは良いと私も思います。個人的に気になるのはこれです。>①アフラック 収入保障保険(GIFT)(健康体保険料率〈非喫煙〉、月額7万円、保険期間55歳満了、>支払保証期間2年、保険料1,652円消費税10%の議論が聞こえている今ですので、遺されるご家族にすれば現在比5%減の保障額となるかもしれません。ですので、生活レベルにもよりますが、一考の余地があっても良い気がします。加えてですが、第2子・3子は考えられていませんか?年齢からすると、欲しければお早めということになりますよね。ちなみに、GIFTは安いのですがコンバージョン(変換)制度がありません。将来、「子どもが増えた」「学費が思った以上にかかりそうだ」等で保障の見直しがしたいけれど、健康状態に問題がある・・・ということが想定外であれば良いのですが、GIFTの場合は対応できませんので予めご了承を。ちょっとした注意点です。

